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2007年2月17日 (土)

お知らせ

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いちごの美味しいこの時期に、食べ貯めをしようかと・・・。

いちごのチョコロール。生地はおなじみ小嶋ルミさんのおいしい!生地―スポンジ、パウンド、シフォン…焼きっぱなしで極上に

中に巻いたクリームは生クリームと最近お気に入りの水きりヨーグルトを半々にして作りました。

小嶋さんの生地はしっかりココアの味がするので、こういう酸味の利いたクリームとの相性もバツグンによかったです。

今回は忘れずに生地にシロップもぬったし、いちごもブランデーで風味付けしました。

ココアの濃厚な味とヨーグルト&いちごの酸味の組み合わせ、クセになりそうです。

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諸事情によりしばらくの間blogの更新が出来なくなりました。

どのくらい時間がかかるのかわかりません。

ですが心に余裕のある時、皆様のサイトに遊びにいきたいと思っています。

申し訳ありませんが、コメント欄を閉じさせていただきます。

今まで観に来ていただいた多くの方に心より感謝致します。皆様からいっぱいの元気を頂きました。ありがとうございました。

また、blogが再開できる日を信じて・・・。休眠に入ります。

                                 byたまご

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2007年2月15日 (木)

ちょっと改善

またまたハードトースト@ホシノ天然酵母。

「ハードトースト強化期間」と称してしばらく続く予定。はい。しつこい性格です。

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前回、焼減率が理想と程遠い値でしたので、色々とweb検索してみました。

やっぱり決めてはオーブンの使い方らしい。温度と時間。そして小麦の量。

家庭のオーブンだと小麦の量が多いと焼減率は上がらないとのこと。オーブンの大きさも考慮するとやっぱり2斤型は大きすぎるのかな。

今回の型はいつもどおりの2斤型。焼き方を変更しました。

オーブンの余熱をmax250℃にして十分に庫内の温度を温めてから、霧吹きをした生地を入れ210℃で55分焼成。途中表面のコゲを防止するため一度開け、アルミをのせました。

結果、焼減率6.4%。まだまだ低いけど、前回の4.2%よりは改善しました。

念願のパチパチ音(天使のささやきって言うのかしら?)聞こえました!ちょっとだけど・・・。

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見えるかしら?すこーし割れたんですよ~。うれしい・・。

パチパチ音も聞こえたことだし、焼減率10%を目指して頑張ろう。

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こちらは先日焼いたヘーゼルナッツとチョコのビスコッティ。

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レシピは徳永久美子のパンを楽しむ生活―おいしいおはなし

こちらのビスコッティ、油脂が全く入りません。その代わりお砂糖とチョコレートがどっさり入っています・・。(お砂糖の量をもっと減らしてもいいかも)

ビスコッティを作ったのが初めてだったのですが、これってとっても硬いんですね!

入れ歯の人は食べちゃいけません。医療費がかさみます。

本場イタリアではどうやって食べているのかしら?コーヒーに浸すのかな~?

当分のおやつの確保は出来ました。

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2007年2月14日 (水)

ハートのクラシックショコラ

残念ながら、雨の日のバレンタインデーになってしまいました。

昨日買い物をしていたら、生クリームコーナーですごく考え込んでいた女子高生がいました。無事に渡せたのかな~と余計な心配をしています。(勝手にチョコレート作りをして渡すものだと妄想してします。)

チョコレートのお菓子を作る予定はなかったのですが彼女に触発されて・・・。

気合十分、ハートのケーキを・・・。

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レシピは小嶋ルミさんのとっておきのチョコレートのお菓子からクラシックショコラ。

チョコレート&ココアパウダーたっぷりの生地。セルクルで焼きましたが底を作らなくても生地が流れないくらいの硬さでした。

まだ食べていないけど、絶対濃い味のはず!きゃあ~楽しみぃ~♪(あれ?プレゼント用じゃなかったけ?)

今回は焼きすぎに十分注意したのできっと大丈夫でしょう!

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仕上げにコポーを飾ってみたけれど、なんだかボロボロに・・・。

ピーラーで削るようにして作りましたが勢い余って指まで削って流血事件!痛かったわ~。

なかなかお手本のように大きなカールが作れませんでした。

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画面、右側にピントが合っちゃったけど、ケーキの側面。ほろっと崩れかけているのが良い感じです。

このケーキも2~3日後が食べごろとか。それまで我慢できるかしら?

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2007年2月13日 (火)

ホームパーティー

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三連休の中日、友人家族が遊びに来てくれました。お日様がまだ高い時間よりワインを開けて・・・。

お酒のおつまみになるものって何がいいかあんまり思い浮かびません。レパートリーを増やさないとな~。

思いつきでカナッペを作ってみたり、アボカトとモッツアレラチーズ、トマトを生ハムで包んで楊枝で留めてみたり・・。

案外好評だったので一安心しました。食べやすいのが良いらしい、結局。

ところで男性陣にはいまいち知名度が低かったのが芽キャベツ。私はほろ苦いのが好きなので最近良く茹でてサラダに入れたりしてます。今日もスナップエンドウ、ブロッコリーと一緒に温野菜にしました。

こちらはちびっ子用のメニュー。

たかこさん&みかさんの大切な人と一緒に食べたいお菓子とパンのレシピ よりリッチ生地で丸パンを焼いてサンドイッチ風にしてみました。

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子供は正直です。サンドイッチより昨日焼いたチーズケーキの方が人気が高かったです(笑)。

夫婦の数少ない共通のお友達。話はつきません。気がついたら夜の七時を回っていて・・・。

楽しい時間はすぐに過ぎてしまいました。

レストランでの食事はもちろん美味しいものが食べられるけど、おうちごはんは気取らず食べられるのがいいですね。

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2007年2月10日 (土)

美味しい!簡単!!ヨーグルト入りチーズケーキ

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もしこのケーキを見て、「美味しそう!」と思って頂けたなら、是非作ってください!

とっても簡単、だけど美味しい!ヨーグルト入りチーズケーキです。

昨日、買い物から帰ってきたら無性にチーズケーキが食べたくなって、あり合わせの材料で作ったら美味しくできました。

お菓子作りなんて面倒!と思われている方、計りを使わずに出来ます。材料を順番にボールに混ぜ込んでいくだけ!

水切りしたヨーグルトが入っていてお砂糖は控えめです。お好みでベリー系のソースを添えてくださいませ。

それではとっても簡単!たまご流「ヨーグルト入りチーズケーキ」の作り方をご紹介します。

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**ヨーグルト入りチーズケーキ**

<材料> 18cmφの丸型 (型がない方はお手持ちのステンレスバットで出来ます)

・クリームチーズ 200g(一般的に売られているもの一箱です。室温に戻しておいてください)

・生クリーム 200cc(1パック)

・水きりヨーグルト 100g(プレーンヨーグルト1パック(500g)の約半量を水切りしていただくと100gくらいになります)

・薄力粉 大さじ3(約30g)

・砂糖  大さじ7(約70g)

・卵   2個(よ~くかき混ぜておいてください)

・レモン汁  1/2個分(これを入れないとパンチの欠けた味になるのでお忘れなく!!)

<作り方>

1、型に敷き紙をひく。オーブンを170度に余熱をしておく。

2、室温に戻したクリームチーズをボールに入れ泡だて器でふわっとするまで混ぜる。

3、次に水切りしたヨーグルトを加えて混ぜる。

4、お砂糖を加えシャリシャリした感じがなくなるまで混ぜる。

5、卵を少しずつ加えよく混ぜ合わせる。

6、小麦粉をふるい入れ粉っぽさがなくなるまで混ぜる。

7、生クリーム、レモン汁の順番に入れ滑らかになるまでグルグル混ぜる。

8、生地を型に流し入れ、型の底をトントンと軽くたたいて空気を抜く。

9、170度に予熱したオーブンに入れ45~50分焼く。表面がこんがり焼けたらOK!焦げるようならアルミフォイルを途中で上に被せてください。(表面がぷくーと膨れます)

10、焼きあがったら扉を開けずにそのまま一時間ぐらい置く。(ここポイント!ゆっくり冷やしてください。膨れた生地がしゅーんっと凹んできます。)

11、一時間後、室温まで下がっていたらラップでふたをして冷蔵庫に入れる。下がっていなかったら室温まで下がるのを待って入れてください。

12、すぐに食べたいのをぐぐっと我慢して一日待つとできあがり~♪

****

「ええ~?一日待つの?」と思われるかと思いますが、時間が経った方がチーズの味が引き締まって美味しさがUPします。出来たてだと残念ながらちょっとピンボケした味です。  

ヨーグルトが入っているのでとっても爽やかです。濃~いチーズケーキではないですが、食後のデザートによく合います。

ボールの中に材料を順番に入れていって混ぜるだけの簡単レシピ。おまけに洗い物も少ない♪たまにはこんなお気楽デザート、如何でしょうか?是非、作ってみてください。

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2007年2月 9日 (金)

焼減率・・

ハードトーストを作ってはみたけれど、表面のパチパチ音、聞かれず~。

ガックリです。

パン作りをされている方のサイトを覗いてみると「焼減率」という単語が出てきます。

オーブンに入れる前と焼き上げた直後のパンの質量から水分の蒸発率を計算したものだそう。この数値がパンが良く焼けたかの指標のひとつになるらしい。

通常食パンなどのハード系パンは10%程度、ものによっては12~13%と書かれています。

ものは試しと計ってはみたけれど・・・・、なんと4%

数値が低いということはそれだけ水分がパンに残っているということで、食感が重たくなるらしい。

う~ん、何が原因でしょう?

水蒸気を加えながら焼くと表面がパリッとするようですが、私のオーブンはスチーム機能はありません。天板に小石のせて熱し、水をかけ水蒸気を出すという方法もあるようですが、庫内が狭く出来そうにありません・・。

なんとか工夫してもう少し上手に焼きたいんだけどな~。 

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ハニートースト(またそんな甘いものを・・・)にして食べましたが、そこそこ美味しかったけど。確かにサクっという感じではなかったかな~?

今回は高橋雅子さんの少しのイーストでゆっくり発酵パン—こんな方法があったんだ。おいしさ再発見! という本を参考に、小麦粉500gに対してドライイーストの量を小さじ1/2で作りました。材料の配合はe-ぱん工房さんのハードトーストです。

生地がゆ~くり発酵するので、その間に家事ができました。「のんびりパン作り」のほうが私にはあっているみたいです。

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本を読んだり、作った条件をノートに書き込んだりはしていますが・・。

上手にパンが焼けるようになるには時間がかかりそうです。

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2007年2月 7日 (水)

失敗続き・・

シフォンケーキを冷ますところまでは上手くいくのに・・・

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ひっくり返しても形は崩れないのに

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型から出すとなだれが起きる・・・

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肩をぐったりと落とし、今にも崩れ落ちそう・・・

なんでだ?

以前はシャキッと背筋を伸ばしていたのに・・・

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型の底の部分の火の通りが甘いような・・・。焼き時間は十分なはず。

オーブンの下の火力がおかしいのかな?っと機械のせいにしてみたり・・・。

最近のシフォンはずっとこんな感じ。まともに焼けません。当分は作るまいっと心に決めても悔しくて作ってみるけれど・・・

全敗中・・・。オーブンの温度設定、おかしいかな~(←絶対、機械のせいにしたいタイプ)

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2007年2月 6日 (火)

プレーンベーグル@ホシノ天然酵母

ホシノ天然酵母で焼いたベーグル。

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レシピは梅沢佳代さんのニューヨークスタイルの人気のパン―ベーグル、ラップス、シナモンロール、ピタ、スコーンetc. 。ドライイーストをホシノ酵母に入れ替えて作製。小麦粉の8%の量を入れました。

今日はちょっと捏ねるの頑張りました。ベーグルは水分量が少なめなので捏ねるのも一苦労。でも滑らかになるまでコネコネコネ・・・・。結果、ツルツルお肌の生地に♪

努力は実りました。

プレーンな生地に白と黒のゴマをトッピング。明日の朝ごはん、楽しみです。

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先日、私の祖母からタツゴンへステキな手編みのベストが届きました。

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フードつき。編み物教室に通って作ってくれました。

祖母はタツゴンの事を「天使のようだ」といって可愛がってくれます(私には時々悪魔に見えますが・・・)。

曾おばあちゃんにこんなに愛されて幸せな子だこと。

早速着せて写真を撮りたいのに暴れて着させてくれません。そこでこの方にご協力をお願いして・・・

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タツゴンの相棒、「くまのプーさん」。時にかじられ、時に投げられ・・・。よく耐えてくれています。

カーディガンタイプなのでとっても着せやすいし何より温かい。ステキなものをプレゼントしてもらいました。おばあちゃん、どうもありがとう!

協力頂いたプーさんに敬意を表しクマのプーさんティータイムブック からポピーシードとレモンのケーキを焼きました。

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珍しく国産レモンが安く手に入ったので、皮をおろし金でスリスリと・・・。

擦ったレモンをかき集めるのに一苦労しました。お料理用のちっちゃな竹箒があると便利なのにな。

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ちょっと失敗。混ぜ方が悪かったのかしら?火のとおりが均一でなくムラになってしまいました。パウンドケーキで失敗する人ってそんなにいないですよね・・・。あららお恥ずかしい・・。

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あまりにも醜いのでケーキにピントを合わせられませんでした。

画像の醜さと裏腹にレモン2個分の爽やかさとヨーグルトのまろやかさ、ポピーシードの粒つぶした食感。美味しかったです。再チャレンジしないとな・・。

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2007年2月 4日 (日)

念願かなって・・

今日はタツゴンをウルトラマン(夫)に預け、友人と小嶋ルミさんのカフェ、オーブンミトンカフェへおでかけ。

場所は東京、武蔵小金井。お天気もよく小旅行気分で出かけました。

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こんな情緒漂う竹林をぬけると、一軒家のカフェがありました。

ちょうどお昼時に行ったのでお店は満杯。待つこと30分と少し。ようやく念願だったカフェの中へ入れました。店内は女性のお客さんが中心で、こじんまりとした感じでした。

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ランチメニューを注文。手前がキッシュ、奥のがチキンのサンドウィッチです。とっても上品なサイズ。ふだん自分が食べすぎだということを痛感・・・。

そして本命のデザートです。あせりすぎて一口食べた後に写真を撮っていないことに気づきました。

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私はガッツリ食べてしまったので、友人のお皿を借りてパシャっと一枚。

左側が金柑のタルト。上に白黒のゴマ、粉砂糖がのっています。右側はガトーショコラ。フランボワーズ・ソースがかかっていました。

どちらもとっても上品なサイズだったので思いっきり拡大撮影(笑)。

両方ともとっても美味しかったです。あまりに美味しかったのでお店に売っていたパティスリー―「オーブン・ミトン」の厨房から というレシピ本を買ってしまいました。この味、再現できるかしら?

こちらはウルトラマンへのお土産。焼き菓子いろいろ。(出かける前に、「そこのお店、take out あるの?」と控えめにリクエストされました。)

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左側の一番上のお菓子はヘーゼルナッツにチョコレートがコーティングされたものでした。右が拡大写真。

甘すぎず、いくらでも食べられる感じでした。美味しい!

もうひとつ「卵ロール」を買いました。スポンジのふわふわ感が私が作るものと全然違っていました。スポンジ生地にいっぱい空気が入っている感じ。う~ん、やっぱりハンドミキサー、必要かな・・・。卵の味もしっかりしていました。

久しぶりに友人と外食できて気分もリフレッシュ!有意義な時間を過ごせました。

今度は是非、味は劣りますがボリュームは負けない「Tamago’s cafe」に遊びに来てほしいです。

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2007年2月 1日 (木)

まだまだ・・・・

ホシノ天然酵母を使って飽きもせず、またパンを焼いたのですが・・・

失敗かな~。

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膨らみもいまいちだったし、焼きあがってからのぱちぱち音も聞かれず・・・。

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たぶん、水分が多かったためだと思われます。捏ねているときからちょっと多いかなぁ~と思ったんですけど・・・。前回は58%、今回は63%。粉との相性もあるんだろうケド・・。う~ん・・。

なかなか思うようにはいかないパン作り。時間がかかっているだけに凹みます。

気分転換に花でも眺めて・・

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花なんか全く興味のない夫が、珍しく「かわいいね」と言っていました。びっくりして聞き返したらセンニチコウの赤いボンボンみたいなのが気に入ったみたいです。

さて、次はオススメメニューです.

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旬の大根と定番の豚ごぼう

大根のステーキ♪

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ちょっと見た目が地味ですが、とっても美味しいです。お米のとぎ汁で大根が柔らかくなるまで弱火でコトコト煮こみます。その後で油を引いたフライパンで焦げ目がつくまで焼いて・・。

トッピングは鶏のそぼろにおでん味噌。下にひいた大葉も味のアクセントになります。

お大根だけど立派なメインのおかずになりました。

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そしてお気に入りの豚ごぼう。冷めても時間が経っても美味しい。万能おかず。

今日は上に白ゴマをふりかけました。

パンも美味しいけどやっぱり和食も美味しい。

豚ごぼう食べて元気だそっと。

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